ネオキャップ・ビムラー矯正 4つの「ない」
複雑ではない!
装置も治療もシンプルに。
だからこそ、続けられる矯正治療です。
矯正が途中で終わってしまう「もう一つの理由」
矯正治療がうまくいかない背景には、痛みや不快感だけでなく、治療の進め方や装置の管理が「複雑すぎる」ことによる挫折があります。
「今日はどの装置を使う日だっけ?」
「トレーニングの順番は?」
お子さんが混乱したり、親御さんもつい指導に疲れてしまったり──
矯正治療に「複雑さ」は、時として大きな障害になってしまいます。
装置はシンプルで、わかりやすい
ネオキャップ・ビムラー矯正で使う装置は、固定式のネオキャップ装置と、夜間だけ使うビムラー装置の2種類だけ。
成長の段階に合わせて複数の装置を切り替えたり、細かなトレーニングや課題をこなす必要はありません。
使い方が明確で、装着のタイミングも分かりやすい。だから、親御さんもお子さんも迷わず治療を続けられるのです。
途中でやめる子が少ない「見えない理由」
実際に、他の矯正法では「装置が合わなくなった」「やり方がわからなくなった」といった理由で、治療が中断されてしまうケースが少なくありません。
佐藤歯科・矯正歯科醫院のネオキャップ・ビムラー矯正では、「治療完了率98%」という実績があります。
この高い数値は、「痛くない」「面倒がない」といった特長に加え、「わかりやすく、やりやすい」からこそ実現できているのです。
お子さんにも、親御さんにもやさしい設計
複雑な説明を毎回聞き直す必要もなく、やるべきことが明確で、管理も最小限。
だから、矯正治療を続ける生活がストレスになりにくいのです。
「歯を動かすだけ」ではなく、お子さんと親御さんで無理なく最後まで続けられるように設計された矯正。それが、ネオキャップ・ビムラー矯正の「複雑じゃない」という特長です。